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moca
Microsoft  Azure  の雲 (クラウド)  に乗った
LMS  (学習管理理システム)
e ラーニング
…  学校でも
職場でも …
クラウドという雲に乗った、e ラーニング
オープンソースの
LMS  (Learning  Management  System)
moca is an e-learning System
Module Oriented, Cloud Azur...
オープンソースの LMS (学習管理理シ
ステム)
多様な学習・教育⽅方法に対応
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多様なプラットフォームに対応
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l 様々なブラウザに対応
l 対応端末 (OS)
n Windows
n Mac
n Linux  etc.
l PC
l タブレット
l スマートフォン
l アプリも存在
いつでも、どこでも...
オープンソースの LMS  (学習管理理システム)
l 50,000  サイト以上で稼働中
l 利利⽤用者は 900  万⼈人以上
l 200  ヵ国での利利⽤用
l 80  ⾔言語に対応
l 教育学に基づく教師主導システム
• 利利...
多⾔言語インターフェース可 – 80  ⾔言語以上に対応
7
Global!
Microsoft Azure クラウド
クラウドならでの利利点
l ハードウェアの購⼊入や管理理が不不要
l オンプレミスの資源の構築や拡張に
投資していた資源の節約
l 安定稼働で⾼高可⽤用性
l スケーラビリティと柔軟性
l IT  管理理の時間やコストの削減
Scal...
10
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure/claudia01_02
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure/claudia01_04
資料料 (教材)  – 「ページ」
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資料料 (教材)  の
「ページ」は、
教師が作成した
Web ページを
表⽰示するための
リンクを、画⾯面
に表⽰示します。
テキスト、画像、
⾳音声、動画、
埋め込みコード等、
多様なコンテンツ
を...
e  ラーニングシステムとしての機能
コース (授業)  
-‐‑‒ 資料料 (教材) と活動 (⽣生徒の⾏行行動)  で構成
l 「資料料」は、多様な種類の Web  
コンテンツを、コース内に教材と
して追加できます。
l 「活動」は、⼩小テスト、課題、投
票など、⽣生徒の...
資料料 (教材)  – 「ページ」(Web ページ)  とは?
l 教材テキストの中の 1  ページを、
Word  のようなエディタで作成
l 印刷された教材テキストの中の
ページと異異なり、縦の⻑⾧長さは不不定
l 1  ページは 1...
資料料 (教材) – 「ページ」 -‐‑‒ HTML  直接コピー
15
既存 HTML  ペー
ジ (画⾯面例例:  ⻘青空
⽂文庫)  から
コピーするだけで、
ルビなどの
複雑な表現も
再現できます。
資料料 (教材) – 「ページ」 -‐‑‒ YouTube  動画 埋込み
16
YouTube  動画を
埋め込み表⽰示さ
せ、⽣生徒に閲覧
させることが
簡単にできます。
資料料 (教材)  – 「ファイル」-‐‑‒ PDF  等の⽂文書
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資料料として
「ファイル」を
追加すれば、
ワープロ⽂文書や
スライドショー
等のファイルを、
⽣生徒と共有でき
ます。
l PDF
l MS  Word
l Po...
資料料 – 「ファイル」 -‐‑‒ 動画
18
資料料の
「ファイル」
としてアップ
ロードした動画
を、埋め込み表
⽰示で再⽣生させる
こともできます。
活動 – 「課題」 (⽣生徒からの提出物収集) その 1
19
「課題」の機能
を使って、
教師が⽣生徒から
の提出物を
集めることが
できます。
活動 – 「課題」 (⽣生徒からの提出物収集) その 2
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教師が、コメン
トを⼿手動⼊入⼒力力
⽣生徒が提出した
課題のファイル
(複数個可能)  を
リンクをクリッ
クして参照
教師は⽣生徒の
提出した課題を
レビューして、
成績評価を...
活動 – 「⼩小テスト」その 1
21
「⼩小テスト」を
使⽤用すれば、
教師が⾃自分で
テストの設計や
構築ができます。
作成した問題を
「問題バンク」
に保管して、
他のテストに
再利利⽤用すること
も可能です。
l 多肢選択問題
l ...
活動 – 「⼩小テスト」その 2
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「⼩小テスト」は、
開始・終了了⽇日時
や、不不正防⽌止の
ためのシャッフ
ル指定等、様々
な設定が可能。
活動 – 「⼩小テスト」その 3
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回答に応じた
フィードバックの
⽂文章を事前設定
→ ⾃自動表⽰示
⽣生徒に、⾃自分が
間違えた問題と、
その問題の正解
を⾒見見せることも
できます。
活動 – 「⼩小テスト」その 4
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評点や回答に応じた
フィードバックの⽂文
章を事前設定
→ ⾃自動表⽰示
評価レポートに、
各⽣生徒のテスト
受験状態、全体
成績、各設問の
成績が表⽰示
されます。
活動 – 「⼩小テスト」その 5
25
教師による
結果の⼀一覧表⽰示
CSV  や Excel  
などの形式で
ダウンロードも
可能
活動 – 「フォーラム」 (掲⽰示板)
26
「フォーラム」
の機能を使って
コメントを投稿
することにより、
教師と⽣生徒が
意⾒見見を交換でき
ます。
活動 – 「チャット」(リアルタイムな会話)
27
「チャット」の
機能を使⽤用する
ことにより、
コース参加者が
リアルタイムに
議論論できます。
活動 – 「⽤用語集」(共同編集可能な辞書)
28
「⽤用語集」は、
参加者が定義の
リストを作成し
維持することが
できる辞書のよ
うなものです。
⽤用語集に定義の
⽤用語がコース内
に登場した際に
⾃自動的にリンク
させることも
できます。
活動 -‐‑‒ 「Wiki」(履履歴付き共同編集が可能な⽂文書)
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「Wiki」は、
書き⼿手たちの
共同作業による
Web  ⽂文書の集合
です。執筆に
HTML  の知識識は
不不要です。
活動 – 「投票」(アンケート)
30
「投票」では、
教師が⽤用意した
質問と選択肢に、
⽣生徒が選んで
答えます。
活動 – 「フィードバック」(アンケート)
31
「フィードバッ
ク」は選択式や
記述式の設問を
組み合わせ可能。
テンプレート化
もできます。
ID とパスワードだけで⼤大丈夫?
ID とパスワードだけで⼤大丈夫?  – パスワード
ID  とパスワードだけではありません (後述)  が、
まずパスワードについて……
l 英⼤大⽂文字と英⼩小⽂文字、数字と⾮非英
数字を含む 8  ⽂文字以上のパスワー
ドを既定値で要求...
ID とパスワードだけで⼤大丈夫?  – Azure なら (1)
Azure  なら安⼼心の理理由
l 24  時間体制で監視する物理理セキュリティ
• “データセンターは、許可のないアクセスと環境⾯面の脅威の
どちらからもデータおよびサー...
ID とパスワードだけで⼤大丈夫?  – Azure なら (2)
Azure  なら安⼼心の理理由 (続き)
l Azure  ならネットワークを「分離離」
• “Azure  では、ネットワークを分離離することによって展開
どうしが意図せ...
ID とパスワードだけで⼤大丈夫?  – 再び moca
セキュアな https  接続を選択することも容易易
l ログインに HTTPS  を使⽤用可能
• ログインページのみセキュア https  接続
(セキュアログイン)  を使⽤用す...
⽣生徒の成績などが、誰からも⾒見見れる
ようになってしまいませんか?
⽣生徒の成績などが、誰からも⾒見見れるようになって
しまいませんか?
マネージャ
コース作成者
システムやサイトの管理理等を
受けもつ専⾨門職
教師 ⾃自分の担当しているコース
(授業)  については⼤大きな権
限をもつ
学⽣生 ⾃自分の受ける...
役割 (ユーザ種別)
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マネージャ、
コース作成者、
教師、編集権限の
ない教師、学⽣生、
ゲストなどが
初期定義の役割。
役割の追加や権限
変更更も可能です。
お問い合わせ先
会社名 株式会社 タイムインターメディア
会社住所 〒160-0002 新宿区四⾕谷坂町 12-22 IPB
Web サイト http://www.timedia.co.jp/moca/
会社情報
productall@time...
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e ラーニングシステム moca の説明資料 (2015/08)

e ラーニングシステム moca ( http://www.timedia.co.jp/moca ) の説明資料。

オープンソースの LMS (学習管理システム) を Microsoft Azure の上で動かします。

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e ラーニングシステム moca の説明資料 (2015/08)

  1. 1. moca Microsoft  Azure  の雲 (クラウド)  に乗った LMS  (学習管理理システム) e ラーニング …  学校でも 職場でも …
  2. 2. クラウドという雲に乗った、e ラーニング オープンソースの LMS  (Learning  Management  System) moca is an e-learning System Module Oriented, Cloud Azure 2
  3. 3. オープンソースの LMS (学習管理理シ ステム)
  4. 4. 多様な学習・教育⽅方法に対応 4
  5. 5. 多様なプラットフォームに対応 5 l 様々なブラウザに対応 l 対応端末 (OS) n Windows n Mac n Linux  etc. l PC l タブレット l スマートフォン l アプリも存在 いつでも、どこでも、どんな装置でも
  6. 6. オープンソースの LMS  (学習管理理システム) l 50,000  サイト以上で稼働中 l 利利⽤用者は 900  万⼈人以上 l 200  ヵ国での利利⽤用 l 80  ⾔言語に対応 l 教育学に基づく教師主導システム • 利利⽤用や運⽤用について、教師が積極的に情報 発信 l 様々な標準に対応 SCORM フォーラム チャット Wiki 小テスト 用語集 アンケート 課題 レッスン LMSLearning  Management  System 学習管理システム 6 ワーク ショップ
  7. 7. 多⾔言語インターフェース可 – 80  ⾔言語以上に対応 7 Global!
  8. 8. Microsoft Azure クラウド
  9. 9. クラウドならでの利利点 l ハードウェアの購⼊入や管理理が不不要 l オンプレミスの資源の構築や拡張に 投資していた資源の節約 l 安定稼働で⾼高可⽤用性 l スケーラビリティと柔軟性 l IT  管理理の時間やコストの削減 Scalable ⼩小規模から ⼤大規模まで 9
  10. 10. 10 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure/claudia01_02 http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windowsazure/claudia01_04
  11. 11. 資料料 (教材)  – 「ページ」 11 資料料 (教材)  の 「ページ」は、 教師が作成した Web ページを 表⽰示するための リンクを、画⾯面 に表⽰示します。 テキスト、画像、 ⾳音声、動画、 埋め込みコード等、 多様なコンテンツ を「ページ」に表 ⽰示できます。 強⼒力力なテキスト エディタも提供。
  12. 12. e  ラーニングシステムとしての機能
  13. 13. コース (授業)   -‐‑‒ 資料料 (教材) と活動 (⽣生徒の⾏行行動)  で構成 l 「資料料」は、多様な種類の Web   コンテンツを、コース内に教材と して追加できます。 l 「活動」は、⼩小テスト、課題、投 票など、⽣生徒の⾏行行動を起こさせる ものをコースに追加します。 13
  14. 14. 資料料 (教材)  – 「ページ」(Web ページ)  とは? l 教材テキストの中の 1  ページを、 Word  のようなエディタで作成 l 印刷された教材テキストの中の ページと異異なり、縦の⻑⾧長さは不不定 l 1  ページは 1  画⾯面に表⽰示 l 縦が⻑⾧長くなったときはスクロールして 参照、別の画⾯面に移動しない l moca  の中で作成操作が完結 l PDF  や MS  Office  の⽂文書、⾳音声や動画 を「ファイル」として資料料 (教材)  に追 加する場合は、ファイル⾃自体は別のア プリケーション (例例 :  Word、 PowerPoint)  で別途作成 14
  15. 15. 資料料 (教材) – 「ページ」 -‐‑‒ HTML  直接コピー 15 既存 HTML  ペー ジ (画⾯面例例:  ⻘青空 ⽂文庫)  から コピーするだけで、 ルビなどの 複雑な表現も 再現できます。
  16. 16. 資料料 (教材) – 「ページ」 -‐‑‒ YouTube  動画 埋込み 16 YouTube  動画を 埋め込み表⽰示さ せ、⽣生徒に閲覧 させることが 簡単にできます。
  17. 17. 資料料 (教材)  – 「ファイル」-‐‑‒ PDF  等の⽂文書 17 資料料として 「ファイル」を 追加すれば、 ワープロ⽂文書や スライドショー 等のファイルを、 ⽣生徒と共有でき ます。 l PDF l MS  Word l PowerPoint l OpenOffice etc.
  18. 18. 資料料 – 「ファイル」 -‐‑‒ 動画 18 資料料の 「ファイル」 としてアップ ロードした動画 を、埋め込み表 ⽰示で再⽣生させる こともできます。
  19. 19. 活動 – 「課題」 (⽣生徒からの提出物収集) その 1 19 「課題」の機能 を使って、 教師が⽣生徒から の提出物を 集めることが できます。
  20. 20. 活動 – 「課題」 (⽣生徒からの提出物収集) その 2 20 教師が、コメン トを⼿手動⼊入⼒力力 ⽣生徒が提出した 課題のファイル (複数個可能)  を リンクをクリッ クして参照 教師は⽣生徒の 提出した課題を レビューして、 成績評価を含む フィードバック を返すことが できます。
  21. 21. 活動 – 「⼩小テスト」その 1 21 「⼩小テスト」を 使⽤用すれば、 教師が⾃自分で テストの設計や 構築ができます。 作成した問題を 「問題バンク」 に保管して、 他のテストに 再利利⽤用すること も可能です。 l 多肢選択問題 l ○ /  × 問題 l 記述式問題 etc.
  22. 22. 活動 – 「⼩小テスト」その 2 22 「⼩小テスト」は、 開始・終了了⽇日時 や、不不正防⽌止の ためのシャッフ ル指定等、様々 な設定が可能。
  23. 23. 活動 – 「⼩小テスト」その 3 23 回答に応じた フィードバックの ⽂文章を事前設定 → ⾃自動表⽰示 ⽣生徒に、⾃自分が 間違えた問題と、 その問題の正解 を⾒見見せることも できます。
  24. 24. 活動 – 「⼩小テスト」その 4 24 評点や回答に応じた フィードバックの⽂文 章を事前設定 → ⾃自動表⽰示 評価レポートに、 各⽣生徒のテスト 受験状態、全体 成績、各設問の 成績が表⽰示 されます。
  25. 25. 活動 – 「⼩小テスト」その 5 25 教師による 結果の⼀一覧表⽰示 CSV  や Excel   などの形式で ダウンロードも 可能
  26. 26. 活動 – 「フォーラム」 (掲⽰示板) 26 「フォーラム」 の機能を使って コメントを投稿 することにより、 教師と⽣生徒が 意⾒見見を交換でき ます。
  27. 27. 活動 – 「チャット」(リアルタイムな会話) 27 「チャット」の 機能を使⽤用する ことにより、 コース参加者が リアルタイムに 議論論できます。
  28. 28. 活動 – 「⽤用語集」(共同編集可能な辞書) 28 「⽤用語集」は、 参加者が定義の リストを作成し 維持することが できる辞書のよ うなものです。 ⽤用語集に定義の ⽤用語がコース内 に登場した際に ⾃自動的にリンク させることも できます。
  29. 29. 活動 -‐‑‒ 「Wiki」(履履歴付き共同編集が可能な⽂文書) 29 「Wiki」は、 書き⼿手たちの 共同作業による Web  ⽂文書の集合 です。執筆に HTML  の知識識は 不不要です。
  30. 30. 活動 – 「投票」(アンケート) 30 「投票」では、 教師が⽤用意した 質問と選択肢に、 ⽣生徒が選んで 答えます。
  31. 31. 活動 – 「フィードバック」(アンケート) 31 「フィードバッ ク」は選択式や 記述式の設問を 組み合わせ可能。 テンプレート化 もできます。
  32. 32. ID とパスワードだけで⼤大丈夫?
  33. 33. ID とパスワードだけで⼤大丈夫?  – パスワード ID  とパスワードだけではありません (後述)  が、 まずパスワードについて…… l 英⼤大⽂文字と英⼩小⽂文字、数字と⾮非英 数字を含む 8  ⽂文字以上のパスワー ドを既定値で要求 • 既定値で⼀一定⽔水準以上の強度度を確保 • より推測されにくいパスワードを要求する ための設定も管理理画⾯面から容易易に実⾏行行可能 (例例:  ⽂文字数を増やす、数字の連続禁⽌止) l 容易易に推測されるパスワードを、 利利⽤用者が設定してしまう事態を防 ⽌止 • システム管理理者の呼びかけを無視した 利利⽤用者が、少ない⽂文字数のパスワードや、 英⽂文字だけ、数字だけのパスワードを設定 しようとしても、設定できません 33
  34. 34. ID とパスワードだけで⼤大丈夫?  – Azure なら (1) Azure  なら安⼼心の理理由 l 24  時間体制で監視する物理理セキュリティ • “データセンターは、許可のないアクセスと環境⾯面の脅威の どちらからもデータおよびサービスを守ることができるよ うに建築、管理理、および監視されています。” l 無期限の特権はゼロ • データセンターの担当者がデータを流流出させる事態を防⽌止 • “マイクロソフトの運⽤用担当者が顧客データに定期的にアク セスすることは、既定で拒否される設定になっています。 アクセスが許可された場合でも、注意深く管理理されると共 に、ログが記録されます。” 34 http://www.datacenterknowledge.com/ inside-microsofts-chicago-data-center/ microsoft-chicago-center-aisle-container/ 引⽤用元: http://azure.microsoft.com/ja-‐‑‒jp/support/trust-‐‑‒center/security/  
  35. 35. ID とパスワードだけで⼤大丈夫?  – Azure なら (2) Azure  なら安⼼心の理理由 (続き) l Azure  ならネットワークを「分離離」 • “Azure  では、ネットワークを分離離することによって展開 どうしが意図せずして通信する事態を予防すると共に、 アクセス制御を使って許可されていないユーザーをブロッ クします。” l さらに、Azure  の中に独⾃自の仮想ネットワーク を構築可能 • “分離離された Virtual  Network  に多数の展開を割り当て、 その展開どうしがプライベート IP  アドレスを使⽤用して 通信できるようにすることが可能です。” l プライベート接続でインターネットからの分離離 • “ExpressRoute を使⽤用すると、Azure  のデータセンター にプライベート接続を確⽴立立できるためトラフィックをイン ターネットから分離離できます。” 35 引⽤用元: http://azure.microsoft.com/ja-‐‑‒jp/support/trust-‐‑‒center/security/  
  36. 36. ID とパスワードだけで⼤大丈夫?  – 再び moca セキュアな https  接続を選択することも容易易 l ログインに HTTPS  を使⽤用可能 • ログインページのみセキュア https  接続 (セキュアログイン)  を使⽤用する設定に変更更 • ID  とパスワードの漏漏洩が⼼心配だが、全て https  接続だと処理理速度度が⼼心配な場合に l セキュアクッキーのみ • https  接続のみ受け付ける (ルートの URL   は https://  で始まる設定にする必要あり)   場合に、セキュアクッキーの送信を有効に できる IP  ブロッカーで参照元の制限 l 指定の IP アドレスからの参照拒否 l 指定の IP  アドレスからのみ許可 36
  37. 37. ⽣生徒の成績などが、誰からも⾒見見れる ようになってしまいませんか?
  38. 38. ⽣生徒の成績などが、誰からも⾒見見れるようになって しまいませんか? マネージャ コース作成者 システムやサイトの管理理等を 受けもつ専⾨門職 教師 ⾃自分の担当しているコース (授業)  については⼤大きな権 限をもつ 学⽣生 ⾃自分の受けることのできる コース (授業)  で、(教師等に ⽐比べると限定された)  権限を もつ ゲスト ゲストのアクセスが許可され たコース (授業)  を⾒見見ること はできるが、活動 (⼩小テスト、 課題提出、アンケート回答、 掲⽰示板書き込み)  はできない のが通常 38 受講登録の有無と役割ごとの 権限分離離がそれを許しません l ⾃自分が受講も担当もしていない コース (授業)  は参照不不可 l 教師は⾃自分の授業での、学⽣生の 成績を⾒見見ることが可能 l 学⽣生が⾒見見ることのできるのは、 ⾃自分の成績のみ
  39. 39. 役割 (ユーザ種別) 39 マネージャ、 コース作成者、 教師、編集権限の ない教師、学⽣生、 ゲストなどが 初期定義の役割。 役割の追加や権限 変更更も可能です。
  40. 40. お問い合わせ先 会社名 株式会社 タイムインターメディア 会社住所 〒160-0002 新宿区四⾕谷坂町 12-22 IPB Web サイト http://www.timedia.co.jp/moca/ 会社情報 productall@timedia.co.jp TEL 03-5362-9009 40

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  • AraiRan

    Feb. 6, 2015
  • ssuser3029ae

    Oct. 18, 2016
  • DaisukeSaito

    Jan. 30, 2017
  • ssusera0c907

    Feb. 23, 2017

e ラーニングシステム moca ( http://www.timedia.co.jp/moca ) の説明資料。 オープンソースの LMS (学習管理システム) を Microsoft Azure の上で動かします。

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