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マーケティング本部    第二プロダクトマーケティング部                横田 元             2012年10月10日1            2012 Nissho Electronics Corp
お客さま状況・要件    ・既存物理サーバー100台。今後も拡張。    ・一部の開発者がAmazonサービスを利用中。    ・開発部隊にコンピュータリソースを迅速に     提供したい。(Amazonライクに)    ・運用管理者の負荷を軽...
各社提案    ①サーバー仮想化    ・物理サーバーを集約して省スペース・コスト削減。    ・仮想マシンをプール化して、運用管理者が利用者に提供。    ・Amazonライクにリソースを迅速に提供できる?管理者の負荷軽減は?    ②パブリ...
①2012年上半期のクラウド市場動向    ②単なる全社仮想化とプライベートクラウドの     違い・課題    ③プライベートクラウド導入を成功させるための     3つのポイント    ④日商エレ クラウドビジネスの取り組み4   All ...
クラウド市場動向5   All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
•   2011年の市場規模:662億円の見込み    (億円)     4000                                                     •   2016年の市場規模:3,412億円の予測   ...
•   2011年の市場規模:2,257億円の見込み     (億円)     12000                                                    •   2016年の市場規模:1兆1,132億円の...
パブリッククラウド                                                   プライベートクラウド       この1年間でパブリッククラウドの    100%                     ...
全社仮想化とプライベートクラウドの         違い・課題とは9   All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
営業部                                      開発部      職能部門   マーケ部門                     部門ごとにITシステムがサイロ化10   All Copy Right res...
効率的なリソース利用                                                    コスト削減      CPUの利用率アップ、      ストレージの効率的な利用                    ...
営業部                                       開発部            職能部門   マーケ部門                                                     ...
全社仮想化の現状     ・ITシステムの統合 →リソースプール化     ・ユーザーからの申請をもとに管理者が手動で割り当て     全社仮想化の課題     ・物理サーバーが減っても、管理するサーバー数は減らない     ・シャドークラウド...
•    全社共通のIT基盤(リソースプール)から、必要なときに          必要なだけのITサービスを迅速に提供できる。          サーバー仮想化システムの提供方法                                ...
•    ITリソースの利用状況をモニタリングして課金。                                                                       事業部                    ...
①仮想化     サーバー、ストレージ、ネットワークなどのコンピュータリ     ソースを抽象化     ②標準化     共通基盤を作り、コンピュータリソースの利用方法、運用を     ルール化     ③自動化     コンピュータリソース...
メリット     •    業務やサービスに必要なITリソース(仮想サーバーやストレー          ジ、ネットワーク機能など)を自前で持たなくて良い。     •    開発環境において、必要なITリソースを必要な期間だけ利用で     ...
事例19   All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
プライベートクラウド                                   導入成功の3カ条20   All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
全社最                                運用                                                                   自動化   課金          ...
業務ごとに個別最適なスペックのサーバー、ストレージ     →部門ごとにスペックに大きなバラつき     この状態で業務ごとに個別最適されたシステムを集約     →それぞれのクラウド環境が乱立。運用の標準化できず     社内業務システムを分...
業務                         サーバー                          ストレージ   バック   冗長性   サービス    顧客     システム                        スペ...
どの業務システムをプライベートクラウドに置いて、     どれをパブリッククラウドに出すか。                                                               事業者          ...
プライベートクラウドに残す業務システムにおいて、     仕分けした各スペックの最大公約数でサービスカタログ     を作成。                        OS                                 ...
製品/システム構成は?                                               短期間で構築できる?     集約率と拡張性のあるハードウェア                                 ...
プライベートクラウドの設計、構築、運用に必要な     ハードウェア、ソフトウェアの検証済みパッケージ                        サービスポータル                               •   導入コス...
•    ハイパーバイザー:VMwareベースのパッケージが多い     •    クラウド管理ソフトウェア:自社製品が多い     •    サーバー、ストレージ:自社製品が多い                                ...
①業務システムの分析、仕分け作業     どの業務システム、データをパブリッククラウドに出せるか     ②標準化     標準サービスカタログの作成、関連部署との合意     ③プライベートクラウド・パッケージ導入     事前検証済みのパッ...
日商エレ クラウドビジネスの取り組み30   All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
プライベートクラウド、デスクトップ仮想化から     ネットワーク仮想化まで、仮想化テクノロジーを追求し、     “持続可能なクラウドイネーブリング”と“機動力あるモバイ     ルワークスタイル” ソリューションを提供することで、     ...
 デスクトップ仮想化                                                                 –   デスクトップ仮想化                                 ...
"業界標準" + "革新的技術" をパッケージした             検証済みマルチベンダープラットフォーム33   All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
•    リファレンスアーキテクチャを採用した事前検証済みパッ          ケージ     仮想サーバーの標準化(オファーリングによるサービスカタログ化)・     自動化(サービスカタログからのオートプロビジョニング)を     実現す...
35   All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
36   All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
•    サービスインまでの期間を大幅に短縮!     •設計・構築・設定済みの状態で出荷     →お客さま先での作業は最小限で、短期間にサービスイン37       All Copy Right reserved by Nissho Ele...
•    お客さまが安心して運用できる、強力なサポートサービス          を提供!38       All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
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プライベートクラウド導入成功への3カ条
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プライベートクラウド導入成功への3カ条

  1. 1. マーケティング本部 第二プロダクトマーケティング部 横田 元 2012年10月10日1 2012 Nissho Electronics Corp
  2. 2. お客さま状況・要件 ・既存物理サーバー100台。今後も拡張。 ・一部の開発者がAmazonサービスを利用中。 ・開発部隊にコンピュータリソースを迅速に 提供したい。(Amazonライクに) ・運用管理者の負荷を軽減したい。 ・ガバナンスを利かせた運用管理。 ・セキュリティ、品質を担保したシステムが必要。 ・2ヶ月間でサービスイン2 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  3. 3. 各社提案 ①サーバー仮想化 ・物理サーバーを集約して省スペース・コスト削減。 ・仮想マシンをプール化して、運用管理者が利用者に提供。 ・Amazonライクにリソースを迅速に提供できる?管理者の負荷軽減は? ②パブリッククラウド ・Amazonライクな利用勝手。 ・システムは事業者に置き、サービス提供形態。 ・セキュリティ、品質は大丈夫? ③プライベートクラウド ・Amazonライクな利用勝手。 ・オンプレミスのため、セキュリティ・品質を担保 ・サービスインまでの期間は?3 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  4. 4. ①2012年上半期のクラウド市場動向 ②単なる全社仮想化とプライベートクラウドの 違い・課題 ③プライベートクラウド導入を成功させるための 3つのポイント ④日商エレ クラウドビジネスの取り組み4 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  5. 5. クラウド市場動向5 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  6. 6. • 2011年の市場規模:662億円の見込み (億円) 4000 • 2016年の市場規模:3,412億円の予測 3500 3000 2500 CAGR 38.3% 2000 1500 1000 約1,000億円 500 0 2011 2012 2013 2014 2015 2016 (出典:IDC Japan 2012年5月)6 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  7. 7. • 2011年の市場規模:2,257億円の見込み (億円) 12000 • 2016年の市場規模:1兆1,132億円の予測 10000 8000 CAGR 37.6% 6000 ・2011年以降、プライベートクラウド向け の事前検証済みパッケージの柔軟性/費用 4000 対機能/性能/容易性が向上。 約4,000億円 ・現在、クラウドアプライアンスは、複雑 2000 化したITのシンプル化と最適化をもたらす 重要な動向となっている。 0 2011 2012 2013 2014 2015 2016 (出典:IDC Japan 2012年9月)7 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  8. 8. パブリッククラウド プライベートクラウド この1年間でパブリッククラウドの 100% 100%プライベートクラウドも高い伸び率 サービス立ち上がり • パブリッククラウド利用でクラウドの 使い勝手の良さを理解 80% 80% • パブリッククラウドのセキュリティ、 継続利用のコストを懸念 60% • クラウド管理ソフトの機能が成熟 60% 38% up 33% up 40% 40% 20% 20% 0% 0% 2011年 2012年 2011年 2012年 (n=3696) (n=3337) (n=3090) (n=2969) 利用中 利用前提に検討中 興味があり情報収集中 検討したが利用せず 興味なし/分からない (出典:IDC Japan 2012年7月)8 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  9. 9. 全社仮想化とプライベートクラウドの 違い・課題とは9 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  10. 10. 営業部 開発部 職能部門 マーケ部門 部門ごとにITシステムがサイロ化10 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  11. 11. 効率的なリソース利用 コスト削減 CPUの利用率アップ、 ストレージの効率的な利用 サーバー統合によるコスト削減 システムの延命 スペース・電力削減 ハードウェアリプレイスでも、既存 サーバー統合による設置スペース・ システムを継続利用 電力の削減 DR対策 東京 大阪 全社仮想化で 遠隔地にデータをバックアップする これらを解決! ことで耐災害性を強化11 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  12. 12. 営業部 開発部 職能部門 マーケ部門 ハイパーバイザー ・サーバー稼働率を上げる ・ストレージの無駄使いをしない サーバー仮想化技術などを使い、 サーバやストレージなどのリソースを プール化してITシステムを統合12 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  13. 13. 全社仮想化の現状 ・ITシステムの統合 →リソースプール化 ・ユーザーからの申請をもとに管理者が手動で割り当て 全社仮想化の課題 ・物理サーバーが減っても、管理するサーバー数は減らない ・シャドークラウドによりガバナンスが取れない ・運用管理は従来のまま →運用管理者の負荷が減らない 目指すべきゴール プライベートクラウドで実現! ・セルフポータル化 →ユーザー利用勝手の向上 →管理者の負荷軽減 ・運用管理者のリソースは、運用管理から本質的なIT戦略へ13 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  14. 14. • 全社共通のIT基盤(リソースプール)から、必要なときに 必要なだけのITサービスを迅速に提供できる。 サーバー仮想化システムの提供方法 提供まで 申請 社内システム 社内の仮想マシンプールから 各種セットアップ 管理担当者 手動で割り当て 5日 プライベートクラウドによる自動化された提供方法 OSの種類 CPU メモリ HDD 仮想環境 台数 提供まで 5分 •Windows •1つ •2GB •20GB •VMware •1台 •Linux •2つ •4GB •40GB •Xen •2台 •LAMP •4つ •8GB •80GB •Hyper-V •3台 セルフサービス・ポータル(サービスカタログ)からオンデマンドでITリソースを享受 ビジネススピード向上 管理者の負荷軽減14 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  15. 15. • ITリソースの利用状況をモニタリングして課金。 事業部 A 事業部門 情報システム部門 ITリソース B 事業部門 利用量 C 事業部門15 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  16. 16. ①仮想化 サーバー、ストレージ、ネットワークなどのコンピュータリ ソースを抽象化 ②標準化 共通基盤を作り、コンピュータリソースの利用方法、運用を ルール化 ③自動化 コンピュータリソースをプール化した上で、利用者がオンデマ ンドでリソースを割り当てる ④課金 ITサービスの利用量に応じた課金16 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  17. 17. メリット • 業務やサービスに必要なITリソース(仮想サーバーやストレー ジ、ネットワーク機能など)を自前で持たなくて良い。 • 開発環境において、必要なITリソースを必要な期間だけ利用で き、開発が終わればリソースを返せば良い。 • 使用したリソース分だけ費用を支払えば良い。 懸念点 • セキュリティ対策 • VLANなどの技術を使って、論理的にユーザー企業のシステムやネットワークセ グメントを分離できるようになってきているが、、 • パフォーマンス • サーバーを共用している別のユーザー企業が負荷をかけると、一時的に自社の 仮想サーバーの処理能力が落ちる可能性、、 • サービスレベルのコントロール18 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  18. 18. 事例19 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  19. 19. プライベートクラウド 導入成功の3カ条20 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  20. 20. 全社最 運用 自動化 課金 適化 標準化 • 管理者:標準化されたサービスカタログを事前に作成 • 利用者:オンデマンドに必要なリソースを最適な パターンで選択 • ガバナンスの効いた運用管理 • 利用した分だけ課金21 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  21. 21. 業務ごとに個別最適なスペックのサーバー、ストレージ →部門ごとにスペックに大きなバラつき この状態で業務ごとに個別最適されたシステムを集約 →それぞれのクラウド環境が乱立。運用の標準化できず 社内業務システムを分析し、仕分け作業が必要 関連部門(開発部門、業務部門、情報システム部など) の合意を得て標準化にする 管理者が一方的に決めた標準化スペックではダメ →シャドークラウドの原因に・・・22 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  22. 22. 業務 サーバー ストレージ バック 冗長性 サービス 顧客 システム スペック 容量 アップ 停止許容 データ A 2CPU/2G MEM 40GB ○ ○ × × B 1CPU/2G MEM 40GB ○ × ○ × C 2CPU/2G MEM 60GB ○ ○ × ○ D 1CPU/1G MEM 20GB ○ × × × … 各業務システムの重要度に「松・竹・梅」を付ける Storage23 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  23. 23. どの業務システムをプライベートクラウドに置いて、 どれをパブリッククラウドに出すか。 事業者 プライベートクラウド パブリッククラウド バックオフィス リアルタイム 顧客 開発テスト アプリ配信 Webサーバー アプリ ・アプリケーション データ バックアップ/ コラボレーション リカバリー24 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  24. 24. プライベートクラウドに残す業務システムにおいて、 仕分けした各スペックの最大公約数でサービスカタログ を作成。 OS Webサーバ用 管理用サーバ … CentOS 6.0 (Windows 7) CPU / Memory CPU: 2Core-2GHz CPU: 1Core-2GHz Memory: 2GB Memory: 1GB Disk 20GB 40GB ロードバランサー 仮想ルーター アプライアンス製品 ファイアーウォール アプライアンス製品 アプライアンス製品25 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  25. 25. 製品/システム構成は? 短期間で構築できる? 集約率と拡張性のあるハードウェア 2-3カ月でプライベートクラウドを構 構成の検討と動作検証が必要・・・ 築したい。 クラウド管理ソフト? 保守は? Amazonライクなクラウドを作りた 切り分けを含め一括保守してもらえ いが、最適なクラウド管理ソフトは るの? どれ? クラウド間の連携は? 費用は? 自社プライベートクラウドから、一 打合せ/機器購入/システム設計/構築 時的に安価なパブリッククラウドの 作業/保守・・・高くなりそう。 リソースを利用したい。 複数ハイパーバイザー対応 将来を見据えて、複数のハイパーバ プライベートクラウド・ イザーに対応させて、最適なものを パッケージで解決! 選択したい。26 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  26. 26. プライベートクラウドの設計、構築、運用に必要な ハードウェア、ソフトウェアの検証済みパッケージ サービスポータル • 導入コスト削減 クラウド管理ソフト ハイパーバイザー • 最適なシステムパッケージ 信頼性・拡張性がある サーバー ストレージ • 導入期間の短縮 ネットワーク 検証・構築が最小限になる 設計・構築・設定サービス 運用・保守サポートサービス • システムとしてサポート27 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  27. 27. • ハイパーバイザー:VMwareベースのパッケージが多い • クラウド管理ソフトウェア:自社製品が多い • サーバー、ストレージ:自社製品が多い • ライセンスコストは下がらない。 クローズドな環境しか手に入らない。 • メーカにロックインされ、 1つのプラットフォームしか使えない。 新しい技術に対応できない。 独自クラウド管理システムで構築。 • メーカ縛りの機器のみ採用。 自社製品で固められており、本当に • メーカの対応機器のみ対応。 拡張性、高可用性でベストな構成? • パブリッククラウドと互換なし。 パッケージに ①“業界標準”+”革新的技術”を採用 必要な要素 ②マルチベンダープラットフォーム ③検証済み28 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  28. 28. ①業務システムの分析、仕分け作業 どの業務システム、データをパブリッククラウドに出せるか ②標準化 標準サービスカタログの作成、関連部署との合意 ③プライベートクラウド・パッケージ導入 事前検証済みのパッケージを利用し、短期間で導入29 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  29. 29. 日商エレ クラウドビジネスの取り組み30 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  30. 30. プライベートクラウド、デスクトップ仮想化から ネットワーク仮想化まで、仮想化テクノロジーを追求し、 “持続可能なクラウドイネーブリング”と“機動力あるモバイ ルワークスタイル” ソリューションを提供することで、 “お客様の企業競争力の向上”に貢献 シトリックス全製品を取り扱える トップ・ディストリビュータ31 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  31. 31.  デスクトップ仮想化 – デスクトップ仮想化 – アプリケーション仮想化 – OSフリー、デバイスフリー  クラウド統合管理 – セルフサービスポータル – 運用管理の自動化  エッジ・ネットワーキング – アプリケーション最適化 – 仮想化セキュリティ – シングルサインオン  IT基盤インフラ – マルチ仮想化 – ストレージ仮想化 – DR  クラウド・ネットワーキング – DCネットワーク – キャリアグレード・ネットワーク32 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  32. 32. "業界標準" + "革新的技術" をパッケージした 検証済みマルチベンダープラットフォーム33 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  33. 33. • リファレンスアーキテクチャを採用した事前検証済みパッ ケージ 仮想サーバーの標準化(オファーリングによるサービスカタログ化)・ 自動化(サービスカタログからのオートプロビジョニング)を 実現するプライベートクラウドパッケージ いつでも、どこでも、どのデバイスからでも同一のデスクトップ環境を 提供することで”機動力のあるモバイルワークスタイル”と”BYOD”を 実現するデスクトップ仮想化パッケージ34 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  34. 34. 35 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  35. 35. 36 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  36. 36. • サービスインまでの期間を大幅に短縮! •設計・構築・設定済みの状態で出荷 →お客さま先での作業は最小限で、短期間にサービスイン37 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  37. 37. • お客さまが安心して運用できる、強力なサポートサービス を提供!38 All Copy Right reserved by Nissho Electronics Corp,2012
  38. 38. ありがとうございました

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