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CSS設計とデザインとの距離

TAM LT大会 2016 Winter

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CSS設計とデザインとの距離

  1. 1. TAM LT 大会 / 2016 Winter Manabu Yasuda CSS設計とデザインとの距離 01TAM LT 大会 2016 Winter
  2. 2. 01TAM LT 大会 2016 Winter 今年、TipsNote に FLOCSS をベースにした CSS 設計の記事を書きました。 01TAM LT 大会 2016 Winter
  3. 3. 02TAM LT 大会 2016 Winter
  4. 4. CSSは名前の付け方を整理しておくと、 理解しやすく、扱いやすくなる。 誰が書いても一定の水準が保てる。 記事の要約 03TAM LT 大会 2016 Winter
  5. 5. 実案件で設計はうまくいった? 04TAM LT 大会 2016 Winter
  6. 6. まだまだ迷うことが多く 改善点がたくさん。 実案件で設計はうまくいった? 05TAM LT 大会 2016 Winter
  7. 7. 迷ってしまう理由。 自分の頭の中だけで想像しているから。 06TAM LT 大会 2016 Winter
  8. 8. 「これと同じスタイルはあるかな?」 「これは他にないスタイルだけど 共通化したほうがいいのかな?」 「なんていうクラス名をつけようかな?」 07TAM LT 大会 2016 Winter
  9. 9. 正解はこうだろうなと考えて実装しても、 答えが出るのはある程度組み上がってから。 08TAM LT 大会 2016 Winter
  10. 10. やり直すことは簡単ではないし、 やり直せる範囲は案件が進むごとに狭くなる。 09TAM LT 大会 2016 Winter
  11. 11. やり直しを最小限にするために、 感覚ではなく、 事実にもとづいた実装をする。 10TAM LT 大会 2016 Winter
  12. 12. エンジニアも 情報設計やデザインに参画する必要性。 デザインの見た目と CSS の一致はとても脆い。 11TAM LT 大会 2016 Winter
  13. 13. 見た目ではなく、 デザインの目的とCSSを一致させる必要性。 見た目は変更されるが、デザインの目的は変わらない。 12TAM LT 大会 2016 Winter
  14. 14. - CSSの設計はエンジニアだけではできない - やり直すのは簡単ではない (感覚的なコーディングを避ける) - エンジニアはもっとデザインに深く関わる必要がある まとめ 13TAM LT 大会 2016 Winter

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