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ゼロからはじめるProduct作り

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2019/7/11開催のDevLOVEでの登壇資料です。

Product ManagerやProduct Ownerについて。
フェーズ毎の役割
Product作りのプロセス
など。

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ゼロからはじめるProduct作り

  1. 1. 株式会社ヴァル研究所 プロデューサー 篠原徳隆 2019年7月11日 ゼロからはじめるProduct作り
  2. 2. 2 篠原徳隆 株式会社ヴァル研究所 プロデューサー HCD-Net認定人間中心設計専門家 認定スクラムマスター(CSM) 認定プロダクトオーナー(CSPO) 自己紹介 エンジニア→プリセールス→企画&マーケティング→ 新規事業開発部 部長&事業戦略ボードメンバーと大体何でも やって来ました。 「駅すぱあと 路線図」でグッドデザイン賞2017受賞。 「駅すぱあと」でグッドデザイン賞 Long Life Design 2018受賞。 ゼロイチが得意領域。 現在はMaaS領域のプロデューサーとして活動中。
  3. 3. 設立:1976年7月26日(44期) 所在地:東京都杉並区高円寺北2-3-17 代表者氏名:菊池宗史 従業員数:170名(2018年4月1日現在) 40年続く独立系ソフトウェアメーカー(全株式社員保有) 会社概要 1988年発売の国内初の乗換案内ソフト「駅 すぱあと」を開発している企業です
  4. 4. 4 立ち上げたプロダクト 2019年7月1日 New!
  5. 5. 本日の内容 5 「ゼロからはじめるProduct作り」 ・Product Managerの役割 ・Productを作るということ
  6. 6. Product Managerの役割 ゼロからはじめるProduct作り
  7. 7. 7 Business Sales/Marketing Engineering ・Product Backlog ・Sprint & Release planning ・Acceptance Criteria ・Personas ・UX ・User stories ・Customer Success ・Marketing ・Market Research ・Competitive analysis ・Customer relationship ・Pricing ・Vision ・Product Positioning ・Roadmap ・Alliance ・Budget Management ・Cost Structure ・Human Resources ・Recruitment ・Coordinate ・KPI Management ・Team Building Productにおける様々なロール ・R&D ・Sales ・Proposal ・IT Sensitivity
  8. 8. 8 Business Sales/Marketing Engineering ・Product Backlog ・Sprint & Release planning ・Acceptance Criteria ・Personas ・UX ・User stories ・Customer Success ・Marketing ・Market Research ・Competitive analysis ・Customer relationship ・Human Resources ・Recruitment ・Coordinate Product Ownerのロール ・Pricing ・Vision ・Product Positioning ・Roadmap ・Alliance ・Budget Management ・Cost Structure ・R&D ・KPI Management ・Team Building ・Sales ・Proposal ・IT Sensitivity
  9. 9. 9 Business Sales/Marketing Engineering ・Product Backlog ・Sprint & Release planning ・Acceptance Criteria ・Personas ・UX ・User stories ・Customer Success ・Marketing ・Market Research ・Competitive analysis ・Customer relationship ・Human Resources ・Recruitment ・Coordinate Product Managerのロール ・Pricing ・Vision ・Product Positioning ・Roadmap ・Alliance ・Budget Management ・Cost Structure ・R&D ・KPI Management ・Team Building ・Sales ・Proposal ・IT Sensitivity
  10. 10. Productにおける各フェーズと求められる役割&能力 10 Problem/Solution Fit Product/Market Fit Growth(成長) Scale Up/Out(拡大) 無 混沌 変化 秩序 Product Design/Development Production System ビジョナリー ゼネラリスト プロフェッショナル マネージャー Whyに強い Whatに強い Howに強い Keepに強い 咀嚼力、イメージ力、発想力、 幅広い知識、大局観、ポジティブ、 俯瞰力(視野と視座)、巻き込み力、 精神力、形にする力、行動力 技術力、専門力、提案力、分析力、 応用力、実行力 維持力、フォロー力、サポート力、 安定力、調整力、管理力 創造力、想像力、空想力、衝動力、 ドメイン知識、事業計画の立案、 技術への理解、美意識、信じる力 Visionの展開、戦略立案、戦術立案、 渉外交渉、チーム作り、組織作り、 顧客開発(Develop/Sales/Support)、 Marketing戦略の立案、再現性のある ビジネス作り、特許マネジメント Missionの遂行、即応性・敏捷性・保 守性のあるシステム作り、 カイゼン、 スループット/フロー効率向上、 チーム力向上、技術・知識の獲得 プロセス管理、 プロセスの効率化/自動化、 品質管理、People Management ビジネスモデルの設計 (Vision/Mission/Target User/Needs&Problem/Value/ Channel/Solution&R&D/ Cost Structure/Pricing/etc.)、 資金集め、人集め、環境整備 着想:実現したい世界を描く 具現化:仕組みを作り形にする 拡張:再構築し成長させる 安定:効率化し拡大させる 主なやること 求める能力 役割 特徴 タイプ 状況 フェーズ Design Thinking/仮説キャンバス Lean Startup(+Agile) AgileMethod 生産効率価値とコストのR&D
  11. 11. 参考資料 11 https://medium.com/@geertwlclaes/when-which-design-thinking-lean- design-sprint-agile-a4614fa778b9
  12. 12. Productにおける各フェーズと求められる役割&能力 12 Problem/Solution Fit Product/Market Fit Growth(成長) Scale Up/Out(拡大) 無 混沌 変化 秩序 Product Design/Development Production System ビジョナリー ゼネラリスト プロフェッショナル マネージャー Whyに強い Whatに強い Howに強い Keepに強い 咀嚼力、イメージ力、発想力、 幅広い知識、大局観、ポジティブ、 俯瞰力(視野と視座)、巻き込み力、 精神力、形にする力、行動力 技術力、専門力、提案力、分析力、 応用力、実行力 維持力、フォロー力、サポート力、 安定力、調整力、管理力 創造力、想像力、空想力、衝動力、 ドメイン知識、事業計画の立案、 技術への理解、美意識、信じる力 Visionの展開、戦略立案、戦術立案、 渉外交渉、チーム作り、組織作り、 顧客開発(Develop/Sales/Support)、 Marketing戦略の立案、再現性のある ビジネス作り、特許マネジメント Missionの遂行、即応性・敏捷性・保 守性のあるシステム作り、 カイゼン、 スループット/フロー効率向上、 チーム力向上、技術・知識の獲得 プロセス管理、 プロセスの効率化/自動化、 品質管理、People Management ビジネスモデルの設計 (Vision/Mission/Target User/Needs&Problem/Value/ Channel/Solution&R&D/ Cost Structure/Pricing/etc.)、 資金集め、人集め、環境整備 着想:実現したい世界を描く 具現化:仕組みを作り形にする 拡張:再構築し成長させる 安定:効率化し拡大させる 主なやること 求める能力 役割 特徴 タイプ 状況 フェーズ Design Thinking/仮説キャンバス Lean Startup(+Agile) AgileMethod 生産効率価値とコストのR&D これらを担うのがProduct Manager
  13. 13. Product Managerとは? 13 Problem/Solution Fit Product/Market Fit Growth(成長) Scale Up/Out(拡大) 無 混沌 変化 秩序 Product Design/Development Production System ビジョナリー ゼネラリスト プロフェッショナル マネージャー Whyに強い Whatに強い Howに強い Keepに強い 咀嚼力、イメージ力、発想力、 幅広い知識、大局観、ポジティブ、 俯瞰力(視野と視座)、巻き込み力、 精神力、形にする力、行動力 技術力、専門力、提案力、分析力、 応用力、実行力 維持力、フォロー力、サポート力、 安定力、調整力、管理力 創造力、想像力、空想力、衝動力、 ドメイン知識、事業計画の立案、 技術への理解、美意識、信じる力 Visionの展開、戦略立案、戦術立案、 渉外交渉、チーム作り、組織作り、 顧客開発(Develop/Sales/Support)、 Marketing戦略の立案、再現性のある ビジネス作り、特許マネジメント Missionの遂行、即応性・敏捷性・保 守性のあるシステム作り、 カイゼン、 スループット/フロー効率向上、 チーム力向上、技術・知識の獲得 プロセス管理、 プロセスの効率化/自動化、 品質管理、People Management ビジネスモデルの設計 (Vision/Mission/Target User/Needs&Problem/Value/ Channel/Solution&R&D/ Cost Structure/Pricing/etc.)、 資金集め、人集め、環境整備 着想:実現したい世界を描く 具現化:仕組みを作り形にする 拡張:再構築し成長させる 安定:効率化し拡大させる 主なやること 求める能力 役割 特徴 タイプ 状況 フェーズ Design Thinking/仮説キャンバス Lean Startup(+Agile) AgileMethod 生産効率価値とコストのR&D Product Managerには特性があります
  14. 14. Product Managerとは? 14 Problem/Solution Fit Product/Market Fit Growth(成長) Scale Up/Out(拡大) 無 混沌 変化 秩序 Product Design/Development Production System ビジョナリー ゼネラリスト プロフェッショナル マネージャー Whyに強い Whatに強い Howに強い Keepに強い 咀嚼力、イメージ力、発想力、 幅広い知識、大局観、ポジティブ、 俯瞰力(視野と視座)、巻き込み力、 精神力、形にする力、行動力 技術力、専門力、提案力、分析力、 応用力、実行力 維持力、フォロー力、サポート力、 安定力、調整力、管理力 創造力、想像力、空想力、衝動力、 市場の深い理解、事業計画の立案、 技術への理解、美意識、信じる力 Visionの展開、戦略立案、戦術立案、 渉外交渉、チーム作り、組織作り、 顧客開発(Develop/Sales/Support)、 Marketing戦略の立案、再現性のある ビジネス作り、特許マネジメント Missionの遂行、即応性・敏捷性・保 守性のあるシステム作り、 カイゼン、 スループット/フロー効率向上、 チーム力向上、技術・知識の獲得 プロセス管理、 プロセスの効率化/自動化、 品質管理、People Management ビジネスモデルの設計 (Vision/Mission/Target User/Needs&Problem/Value/ Channel/Solution&R&D/ Cost Structure/Pricing/etc.)、 資金集め、人集め、環境整備 着想:実現したい世界を描く 具現化:仕組みを作り形にする 拡張:再構築し成長させる 安定:効率化し拡大させる 主なやること 求める能力 役割 特徴 タイプ 状況 フェーズ Design Thinking/仮説キャンバス Lean Startup(+Agile) AgileMethod 生産効率価値とコストのR&D 立ち上げに強い人
  15. 15. Product Managerとは? 15 Problem/Solution Fit Product/Market Fit Growth(成長) Scale Up/Out(拡大) 無 混沌 変化 秩序 Product Design/Development Production System ビジョナリー ゼネラリスト プロフェッショナル マネージャー Whyに強い Whatに強い Howに強い Keepに強い 咀嚼力、イメージ力、発想力、 幅広い知識、大局観、ポジティブ、 俯瞰力(視野と視座)、巻き込み力、 精神力、形にする力、行動力 技術力、専門力、提案力、分析力、 応用力、実行力 維持力、フォロー力、サポート力、 安定力、調整力、管理力 創造力、想像力、空想力、衝動力、 市場の深い理解、事業計画の立案、 技術への理解、美意識、信じる力 Visionの展開、戦略立案、戦術立案、 渉外交渉、チーム作り、組織作り、 顧客開発(Develop/Sales/Support)、 Marketing戦略の立案、再現性のある ビジネス作り、特許マネジメント Missionの遂行、即応性・敏捷性・保 守性のあるシステム作り、 カイゼン、 スループット/フロー効率向上、 チーム力向上、技術・知識の獲得 プロセス管理、 プロセスの効率化/自動化、 品質管理、People Management ビジネスモデルの設計 (Vision/Mission/Target User/Needs&Problem/Value/ Channel/Solution&R&D/ Cost Structure/Pricing/etc.)、 資金集め、人集め、環境整備 着想:実現したい世界を描く 具現化:仕組みを作り形にする 拡張:再構築し成長させる 安定:効率化し拡大させる 主なやること 求める能力 役割 特徴 タイプ 状況 フェーズ Design Thinking/仮説キャンバス Lean Startup(+Agile) AgileMethod 生産効率価値とコストのR&D グロースに強い人
  16. 16. Productを作る = ゼロイチ領域 16 Problem/Solution Fit Product/Market Fit Growth(成長) Scale Up/Out(拡大) 無 混沌 変化 秩序 Product Design/Development Production System ビジョナリー ゼネラリスト プロフェッショナル マネージャー Whyに強い Whatに強い Howに強い Keepに強い 咀嚼力、イメージ力、発想力、 幅広い知識、大局観、ポジティブ、 俯瞰力(視野と視座)、巻き込み力、 精神力、形にする力、行動力 技術力、専門力、提案力、分析力、 応用力、実行力 維持力、フォロー力、サポート力、 安定力、調整力、管理力 創造力、想像力、空想力、衝動力、 市場の深い理解、事業計画の立案、 技術への理解、美意識、信じる力 Visionの展開、戦略立案、戦術立案、 渉外交渉、チーム作り、組織作り、 顧客開発(Develop/Sales/Support)、 Marketing戦略の立案、再現性のある ビジネス作り、特許マネジメント Missionの遂行、即応性・敏捷性・保 守性のあるシステム作り、 カイゼン、 スループット/フロー効率向上、 チーム力向上、技術・知識の獲得 プロセス管理、 プロセスの効率化/自動化、 品質管理、People Management ビジネスモデルの設計 (Vision/Mission/Target User/Needs&Problem/Value/ Channel/Solution&R&D/ Cost Structure/Pricing/etc.)、 資金集め、人集め、環境整備 着想:実現したい世界を描く 具現化:仕組みを作り形にする 拡張:再構築し成長させる 安定:効率化し拡大させる 主なやること 求める能力 役割 特徴 タイプ 状況 フェーズ Design Thinking/仮説キャンバス Lean Startup(+Agile) AgileMethod 生産効率価値とコストのR&D Productを作るフェーズゼロイチ領域
  17. 17. Productを作るということ ゼロからはじめるProduct作り
  18. 18. Productを作るということ 18 「より多くの人が抱える潜在課題・ニーズを捉え、 最適な(共感される/支持される)解決策・体験を提供し、 利益を上げ継続的に持続すること」 さらっと言うと
  19. 19. Productを作るということ 19 「より多くの人が抱える潜在課題・ニーズを捉え、 最適な(共感される/支持される)解決策・体験を提供し、 利益を上げ継続的に持続すること」 さらっと言うと + 自分のモチベーションが全て注ぎ込めること
  20. 20. プロセス ゼロからはじめるProduct作り
  21. 21. プロセス 21 仮説 MVPIdeas 検証 ふりかえり ・インタビュー ・観察 ・共感 ・Data (Fact) ・ドメイン知識 ・技術知見 ・Art ・自社の強み ・R&D/新技術要素 ・UX ・魅力品質 ・優位性 ・ビジネスモデルの検証 ・Cost/Priceの検証 ・ソリューションの検証 ・アーキテクチャの検証 ・・・・ 自分は以下の様なプロセスでProduct作りを進めています Product 開発
  22. 22. プロセス 22 Product作りを助ける強力なフレームワーク Business Model Canvas、Lean Canvas・・・ この様な「キャンバス」系ツールを活用することで、 Product作りを助けてくれます。 これらのツールはクライアントやメンバー、ステークホルダーとの意見集約のに非常に役立ちます。 (言語化できない=定まらない課題としての共通認識を得る等) 仮説 MVPIdeas 検証 ふりかえり Product 開発
  23. 23. 課題 ソリューション 主要指標 独自の価値提案 優位性 顧客セグメント コスト構造 収益の流れ チャネル ツール:Lean Canvas
  24. 24. 主要パートナー 主要活動 主要リソース 価値提案 顧客との関係 顧客 コスト構造 収益の流れ(目標事業規模: ) チャネル ツール:Business Model Canvas
  25. 25. ツール:仮説キャンバス
  26. 26. プロセス 26 仮説 MVPIdeas 検証 ふりかえり Product 開発 検証を助けてくれるフレームワーク ・何を検証するのか? ・その為に何を作るのか? 検証はインタビューなのか、ペーパープロトタイプなのか、動くものなのか。 ・どうなることを期待するか? この様な検証計画の立案を助けてくれるフレームワークがあります。
  27. 27. 仮説(Idea/Why) 何を学ぶのか/ゴール/期待する効果/ユーザーベネフィット 検証に必要なデータ・条件 検証の期待値 検証時間 MVP(何を作るのか/What) 受け入れ条件 構築コスト 結果/得た学び: BuildIdeaLearnDataMeasure ツール:MVPキャンバス
  28. 28. 視点 ゼロからはじめるProduct作り
  29. 29. 視点 29 いかに筋の良い仮説を見立てられるか 仮説の中に「当たり」が入っていなければ、その先は上手く行きません。 仮説は積み重ねたドメイン知識や、技術知識、Art(感性)から導かれます。 初期は徹底したユーザーインサイトの仮説検証が大事ですが、前述の様な土台の有無は出発点を 大きく変えます。 仮説 MVPIdeas 検証 ふりかえり Product 開発
  30. 30. 視点 30 「ユーザー」とは?
  31. 31. 視点 31 Product Managerが見るユーザー視点は3つある
  32. 32. 視点 32 潜在課題・ニーズ 最適な解決策・体験 継続的な利益 利用者 バリューチェーン 事業 ユーザー = 「利用者」だけではないです。 収益を得る課程に関わる対象の視点も必要。 Product Managerは「Dev」も「Biz」も「Sales」も見る必要があります。
  33. 33. 視点 33 潜在課題・ニーズ 最適な解決策・体験 継続的な利益 利用者 インサイトの追求 魅力的な体験 納得できる利用料 バリューチェーン インサイトの追求 売りやすい、売りたいと思えるもの 利益/レベニューシェア 事業 Visionの実現 存在価値を示すもの 持続可能な事業構造 Product作りの過程は、これらの問いを全て「検証」して行くことと言えます。 ※記載内容は例です
  34. 34. 不確実 ゼロからはじめるProduct作り
  35. 35. 不確実 35 「わからないもの」を「わかるようにする」 十分なデータが揃ってなお、見えないことはあります。 頭の中で描くだけ(仮説)ではなく、「形」にする(検証)ことが重要です。 経験して初めてわかることは多々あります。 「わからないこと」を減らし、「わかること」(検証したナレッジ)を増やしていくこと が次の一歩の「基準」となります。
  36. 36. さいごに さいごに
  37. 37. さいごに 37 次の一歩は常に変わります 故に可能な限り短いサイクルで検証を進め、Fact(学び)を積み上げる必要があります。 視野と視座を変えながら、何を「わかりたい」(学びたい)のか、何をやるべきなのかを 考えながら進めて行くことが重要だと考えます。
  38. 38. 38 ご清聴ありがとうございました

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