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パーフェクトBody(仮)
@flada_auxv
Ruby合同勉強会@Sansan 2015/05/15(金)
https://twitter.com/flada_auxv/status/565133869079216129
http://www.slideshare.net/esminc/new-year-2015-agile-div
DEMO
“20代後半“の肉体と精神
https://twitter.com/flada_auxv/status/565133869079216129
周囲からのフィードバック
“Withingsの購入”を決意
(痩せるとは言ってない)
“『Smart Body Analyzer WS-50』 は、無料のアプリを
App Store または Play ストアからスマートフォンにイ
ンストールしてアカウントを設定しておけば、
計測するたびに体重・体脂肪のデータを Bluetoot...
なぜ、ひとは
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自分への抑止力
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もう一歩先へ
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重い知る
flada-auxv/omoishiru
おもい-し・る〔おもひ-〕
【思い知る】
[動ラ五(四)]ある物事
を身に染みて理解する。な
るほどと悟る。「火事の恐
ろしさを―・る」
1. OAuth 認可
2. 体重測定通知の購読
3. 体重測定通知の受信
4. 最新の測定結果を取得
5. Twitter の名前を更新
http://oauth.withings.com/api/doc
作ってみて
omniauth-withings への不満
• 内部実装が依存している multi-json, multi-xml
を自分で require しないといけない??
• it ‘should do some testing’ のままのテスト
•...
flada-auxv/omniauth-withings
RubyGems.org に host したいけど名前ェ…
API クライアントも自作してみる
• 手順は Withings API のリファレンス にある
• The OAuth 1.0 Protocol(RFC5849) を読んで
分からない所を補う
• 既に動く別実装があるという気楽さ
• OAu...
今後やりたいこと
• 前回との差分やBMIくらい表示しろ
• API クライアント部分を gem として切り出す
• GitHub の Contributions streak みたいなやつ
• 見た目をマシにして公開したい
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Ruby合同勉強会@Sansan の LT 資料です。
http://connpass.com/event/14398/

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パーフェクトBody(仮)

  1. 1. パーフェクトBody(仮) @flada_auxv Ruby合同勉強会@Sansan 2015/05/15(金)
  2. 2. https://twitter.com/flada_auxv/status/565133869079216129
  3. 3. http://www.slideshare.net/esminc/new-year-2015-agile-div
  4. 4. DEMO
  5. 5. “20代後半“の肉体と精神
  6. 6. https://twitter.com/flada_auxv/status/565133869079216129
  7. 7. 周囲からのフィードバック
  8. 8. “Withingsの購入”を決意 (痩せるとは言ってない)
  9. 9. “『Smart Body Analyzer WS-50』 は、無料のアプリを App Store または Play ストアからスマートフォンにイ ンストールしてアカウントを設定しておけば、 計測するたびに体重・体脂肪のデータを Bluetooth また はWi-Fi 経由で自動的にサーバに送信。 多彩にグラフ化し、スマホでいつでもどこでも健康管理 をすることができる。 体重データ(体重、BMI、体脂肪 量、除脂肪量)に加え、心拍数、室内温度、CO2 濃度 の計測にも対応。”
  10. 10. なぜ、ひとは 体重を public にするのか?
  11. 11. https://twitter.com/flada_auxv/status/587770331793788928
  12. 12. 自分への抑止力
  13. 13. http://livedoor.blogimg.jp/kaigai_no/imgs/4/0/403929ad.jpg
  14. 14. もう一歩先へ
  15. 15. https://twitter.com/kenchan/status/577847937155219456
  16. 16. 重い知る flada-auxv/omoishiru
  17. 17. おもい-し・る〔おもひ-〕 【思い知る】 [動ラ五(四)]ある物事 を身に染みて理解する。な るほどと悟る。「火事の恐 ろしさを―・る」
  18. 18. 1. OAuth 認可 2. 体重測定通知の購読 3. 体重測定通知の受信 4. 最新の測定結果を取得 5. Twitter の名前を更新 http://oauth.withings.com/api/doc
  19. 19. 作ってみて
  20. 20. omniauth-withings への不満 • 内部実装が依存している multi-json, multi-xml を自分で require しないといけない?? • it ‘should do some testing’ のままのテスト • Strategy-Contribution-Guide を読んでない??
  21. 21. flada-auxv/omniauth-withings RubyGems.org に host したいけど名前ェ…
  22. 22. API クライアントも自作してみる • 手順は Withings API のリファレンス にある • The OAuth 1.0 Protocol(RFC5849) を読んで 分からない所を補う • 既に動く別実装があるという気楽さ • OAuth 2.0 / OpenID / OpenID Connect / etc…
  23. 23. 今後やりたいこと • 前回との差分やBMIくらい表示しろ • API クライアント部分を gem として切り出す • GitHub の Contributions streak みたいなやつ • 見た目をマシにして公開したい
  24. 24. パーフェクトBody(仮) @flada_auxv Ruby合同勉強会@Sansan 2015/05/15(金)

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